tadoru
tadoruアプリのホーム画面と、ユーザーが作ったスポットリストのカード

あなたの視点が、
誰かの行き先になる。

まずは、気になる場所をひとつリストに。

App Store からダウンロードGoogle Play で手に入れよう
アプリを入れる前に、ブラウザでみんなのリストを見る

情報を探すのではなく、
信頼できる「視点」を辿る。

「私的、沖縄旅行ならここに行くべしリスト」というユーザー作成リストの例。青の洞窟、備瀬のフクギ並木、サンセットビーチなど12件のスポットが並んでいる「【関東】推しお寿司」というユーザー作成リストの例。WASHOKU SUSHI いぶき 銀座店、銀座 鮨正など36件のスポットが並んでいる

Why tadoru?

アルゴリズムの壁

レコメンド機能は過去の履歴に最適化されすぎて、今の気分に合う場所や、新しい出会いを狭めてしまいます。

「星の数」への違和感

レビュー数や「いいね」はあくまで集客の指標。
評価3.2の店が、実は地元で愛される名店かもしれないのに、埋もれてしまいます。

スペック情報の限界

「ペット可」などの条件検索だけでは、実際の居心地や空気感までは分からず、失敗できない外出ほど不安が残ります。

カフェのテーブルでスマートフォンを見ながら会話している3人

結局、信じられるのはネットの点数より、
価値観の近い誰かの声だったりする。

自分の「好き」をリストにまとめて、
そっと誰かに手渡すようにシェアする。

── tadoru の原型は、
そんな私的な試みから生まれました。

LET’S USE!

tadoruアプリでお気に入りのスポットをリストに追加している画面

お気に入りのスポットを
リストにまとめよう。

作成したリストが友だちに共有されている様子のイラスト

作ったリストを
友だちに共有しよう。

「私的、沖縄旅行ならここに行くべしリスト」など、みんなが作ったリストが並んでいる様子

みんなのリストを
見てみよう。

3ステップで、あなたのリストがはじまります。

App Store からダウンロードGoogle Play で手に入れよう

tadoruが目指す、
新しい「選び方」の
スタンダード

街に立つビルや住宅に、それぞれ色の違う地図ピンが立っているイラスト

隠れた魅力の可視化

数字で評価されない「ローカルの名店」が、人の視点を通じて正当に見つかるようになる。

コーヒーを持った人が、店の窓口で店員からドリンクを受け取っているイラスト

選択の分散と多様性

誰もが同じ人気店に行くのではなく、それぞれの価値観に合った場所へ分散し、街全体が活性化する。

子ども連れの人、犬を連れた人、車いすの人がそれぞれ出かけているイラスト

失敗のない外出体験

「行ってみたら違った」をなくし、すべての外出が、心満たされる体験になる。

tadoruについて、
知ってほしいこと

Q1.tadoruは普通のレビューアプリと何が違うのですか?

A.

tadoruには星による評価も、ネガティブな批判もありません。 あるのは『誰かの好き』というポジティブな視点のリストだけです。点数ではなく、信頼できる『人』を基準に場所を選ぶ新しいツールです。

Q2.対応エリアはどこですか?

A.

tadoruは日本全国で利用できます。
身近なエリアから旅先まで、どこでも気になる「好き」を見つけられます。

Q3.無料ですか?

A.

はい、基本機能はすべて無料で使えます。
今後は、もっと便利に楽しめる追加機能の有料プランも順次公開していく予定です。

基本機能はすべて無料。今すぐ試せます。

App Store からダウンロードGoogle Play で手に入れよう
アプリを入れる前に、ブラウザでみんなのリストを見る
カフェ・ペット可の店・お店などのピンが立った街の地図のイラスト

開発予定の機能

マップ機能

おすすめの場所を地図上で可視化し、
人の流れを分散させながら新しい街歩きを提案します。

人気スポットに集中するのではなく、
地図を広げるように“文化の点”を
つなぎ合わせていける体験を目指します。

つくっている人たち

  • Product CEOKotaKota(Product CEO)
  • EngineerYokanYokan(Engineer)
  • PdMShomaShoma(PdM)

こんなサービスも
つくっています

LINEだけで割り勘・立て替え精算ができるサービスの紹介画像

割り勘・立て替え精算が、LINEだけで秒で終わる。
アプリ不要、友だち追加ですぐ使えるカンタンさ。
旅行も飲み会も、精算ストレスゼロのスマート管理!

運営会社

novact

novactは東京都下エリアを中心に「Creative Survive」をスタンスに掲げる"デザイン・ベンチャー・スタジオです。2019年にチームを結成し、2021年に会社を設立しました。

Web制作事業にはじまり、現在は経営とクリエイティブを橋渡しする”デザイン・スタジオ”として、企業や事業ブランドのブランディングや新規事業の立ち上げなど、手段に固執せず多角的に支援しています。

一方でnovactを主体に事業を立ち上げていく”ベンチャー・スタジオ”としての顔も持ち、場の立ち上げやデジタルプロダクトの開発など、領域を問わず一貫した価値観で事業創造を行なっています。

拠点を東京23区外を示す「都下」エリアに広げ、地域のプレイヤーと連携しながら活動も行っています。